WBC 韓国戦はコールドで大勝して2次ラウンド進出を決める
| 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 八 | 九 | R | H | B | E | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| JPN | 3 | 5 | 0 | 1 | 2 | 2 | 1 | 14 | 14 | 5 | 0 | |||
| KOR | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 4 | 4 | 1 |
夜になって、WBC の韓国戦をテレビ観戦しました。序盤の攻撃を見て、この点の取合いでは何時に終わるか分ったものではないと覚悟していたんですが、7回10点差コールドで10時前に終わって何だか気が抜けたようなカンジでした。1-2回の猛攻で大量点を取ってくれたので、私はFNS チャリティトーク&ライブ'09 に出演していた下の子を駅まで迎えに行ったり、適当に入浴を済ませたりと、ゆったりと観戦しました。
テレビでもコールド勝ちを指して「歴史的な勝利」と言っていましたが、北京オリンピックで中国が台湾に勝った時にそんな表現が出て来ていたような気がします。3年前の WBC でイチロー選手が「向こう30年は…」の発言で物議を醸したように記憶していますが、3年遅れで実現したのかもしれません。7回に出て来た我が阪神の岩田投手が最初にややオタオタした場面があり、経験不足を露呈したような気もしますが、何とかゼロで抑えてコールド勝ちに貢献し、何よりも、馬原投手と藤川投手のクローザー2投手を温存しましたので、私もそれなりに満足です。
米国での2次ラウンド以降も
がんばれ侍ジャパン!
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