関西スーパーのカテゴリーに関する考察

本格的な夏休みに入って、研究室で同僚教員とランチタイムに、関西圏スーパーのランクについてのおしゃべりをしています。上の画像は、どこから引用したのかは失念しましたが、アチコチで見かけるものだと思います。
我が家の近くに幅広く展開しているのは、県内に本社のある企業でも数少ない小売業で東証プライムに上場している企業のひとつである平和堂グループです。我が家からの徒歩圏内だけでも、平和堂、フレンドマート、アル・プラザの各種スーパーがあります。ほかにもいっぱいあるのですが、上の画像の底辺、というか最安値店について、さすがに、エコノミストですので、お話が弾んでいます。特に、業務スーパーについては価格もさることながら、少しばかり風変わりな商品の品揃えがあって、私も重宝しています。例えば、ミューズリーとかドライフルーツとかです。また、サンディは京都も含めて幅広く店舗展開していて、私も価格設定がかなりほかのスーパーとかなり違っていると感じています。最後に、買い物をしたことはありませんが、特権階級に分類されている ikari は、私は芦屋以外では神戸の三宮しか見たことがありません。京滋地区には店舗を展開していないのかもしれません。
東京にいたころは、駅前北口に西友と業務スーパーがあり、南口にはダイエーがありました。でも、我が家の引越し直前にダイエーは今年2024年になってMEGAドンキホーテに衣替えした、と風のウワサで聞き及んでいます。
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